2026.07.17その他

【活動報告】2回目のご依頼で開催!骨格診断イベントを実施しました(理事・遠藤さん)

KPFA(骨格診断PLUSファッション分析協会)の遠藤理事より、活動報告が届きました。

今回は、以前開催したイベントがご好評だったことから、同内容で2回目の開催をご依頼いただいたとのこと。継続してご依頼いただけることは、信頼関係が育まれていることを感じさせる嬉しいご報告でした。

当日は、骨格診断についてほとんどご存じない方が多くご参加くださったそうですが、実際に素材を当てながら違いをご体感いただくことで、「こんなに違うんですね」「こういう生地が似合うんですね。探してみます!」といった嬉しいお声が寄せられたそうです。

特に、骨格12分類ごとに用意した生地を実際に当てながら体感していただくことで、診断結果をより深くご理解いただけたことが印象的だったそうです。

骨格診断では3分類が広く知られていますが、KPFAではさらに12分類まで細かく分析することで、一人ひとりにより具体的なご提案を行っています。

診断結果をお伝えするだけでなく、実際に素材を当てながら違いを体感していただくことで、「なぜ似合うのか」を納得していただけることも、KPFAの骨格診断の特長の一つです。

遠藤理事からのメッセージ

「診断結果としてお伝えする内容は3分類であっても、12分類まで細かく分類した生地を実際に当てて体感していただくことが、ご参加者自身の納得や感動につながっていることを改めて実感いたしました。

12分類に関する知識と、それを実際に体感していただける素材があることで、満足度の高いイベントにつながっているのではないかと感じております。

今後も、より多くの方に骨格診断の魅力を感じていただけるよう、知識や技術の向上に努めてまいります。」

KPFAでは、これからも理論だけでなく「体感」を大切にしながら、多くの方に骨格診断の魅力をお伝えしてまいります。

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